撮った過去で、未来を視る

先日書いた滋賀DCのnoteに対して、さらにもう少し現実的に突っ込んだ話を書いておきたいと思います。DC本番は来年の2027年の秋。でも、クリエイターが撮るべきは2026年の秋です。その理由について。
別所隆弘 2026.10.04
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10月に入った途端、おせち料理のプロモメールが届きはじめました。まだ半袖で歩ける日もあるのに、もう正月の話。来年の話をすると鬼が笑うっていうんですが、今の時代に鬼が生きてたら、多分ずっと笑いっぱなしになるんちゃうかと心配してます。

さて、先日、久しぶりにnoteに長い記事を書きました。

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  • 先に、お断りを
  • お祭りの当日、写真家にはもうやることがない
  • 写真家の本能に反している
  • 現場と机の交差点
  • 「3年間」の、本当の内訳
  • というわけで

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